Synopsis

Xで日々綴っていた、毎日原稿用紙1枚分(400字)の小説を書く「毎日原稿用紙小説」を一部加筆修正して、一冊の短編集として編み上げています。 ここに並ぶのは、単体で大樹となることはなくとも、私にとって大切な「物語の種」たちです。 ジャンルも色彩も異なる種が、同じ土壌で芽吹く不思議な苗床。宵音かえでの世界観を、ぜひお気軽につまんでお楽しみください。あなたの心に、小さな彩りが届きますように。

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Kakuyomu
Kakuyomu05/26/2026
  • Current物語の苗床 ~雑多短編集~