Synopsis

とある病院の病室。そこに一人の少年がいた。彼の名前は長峰凍夜。彼は余命三年と言われ 元々絶望していたが、さらに希望を奪われ、すぐにでも死のうとしていたが自分で死ぬ 覚悟もできなかった弱い自分を鍛えて、大人以上のチート的な力を身に着けた。 その力で凍夜は高校で野球をやる事にした。特に好きと言うわけではないが一番 ましかなと思ったのが野球だったので、始める事にした。そして、一度も勝った事のない 超弱小高校の野球部に入り、そこから甲子園を目指す。何度も倒れる事になるがそれでも 最後はマウンドに立ち、そしてそこでラストボールを投げた凍夜は。

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Kakuyomu
Kakuyomu07/18/2020
  • Currentラストボール!余命三年のエースはマウンドに生きた証を残す