Synopsis
僕にはあなたが必要で
何よりも大切な存在です。
大好きとか…
手紙とか…
そういうのが欲しい訳じゃない。
今はただ…
そばにいて欲しかった。
温もりだけが欲しかった。
いつの日にか、
後悔だけが残る時…
今だから…
しっかりと感じる。
一番の宝物だったんだ。
絶対に失ってはいけないもの。
悲しみと後悔の涙だけが
静かに動いていた…
《―いち―》からは長いものを、
《その1》からは比較的短いものを
《①》からは2頁づつ書いています。
どれからでもいいので、読んでもらえたら幸いです(・∀・🐤)
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