Synopsis

ホットケーキに、夜空に、シャワールームに。 ちいさな日常に、エモーショナルは隠れてる。 そのちいさな芽に言葉をやって、花が咲いたとき。 わたしは、堪らなく心地いい。 その一瞬のためだけに、わたしは詩を書きます。 これは、詩集というより、旅の記録。 ことばを探して歩き回った毎日の日記です。 今日もエモく生きます。

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Kakuyomu
Kakuyomu05/30/2026
  • Current完結【詩集】エモく生きる