Synopsis
子供時代から短歌(和歌)には長く触れてまいりました。
家族ゲームの百人一首や……
上毛かるた(実母が群馬系なので)
中学の授業で。(百人一首を百首かき取る狂ったテストが施行されたが、教師側の予測実現性の想像不足により頓挫(物理で無理。中学生が50分間で真っ白い紙に百首は書き終えられない)(テストのために暗記してたわけでもない私でも70首いかなかったのでは?上位5位くらいかな・・忘れた)
書道の師範なので(長く続けていたというだけだが)定家の筆の古今和歌集を手本にかな文字を練習してきた)
空気や水まではいかないけれどお茶請けの金平糖くらい?
それが私にとって「歌なるもの」・・。
ちなみに昔同人を一緒にやってた女は後に歌人になったのだが、
「音楽性の不一致から」険悪になり、一方的にナイフ(物理)をチラつかされたのでヤベッと思い秒速で逃亡しました。たまにいる情炎系の女流歌人。。
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