Synopsis

友達がいなかったから木と話してた頃の自分を思い出して書きました。軽いノリで綴りましたが、今思い出してもシンプルに痛い黒歴史なので、読まれたら嬉しさ半分羞恥半分です。読んでくれたら嬉しいんですけど、読まなくても全然大丈夫です。

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Kakuyomu
Kakuyomu04/06/2026
  • Current桜に語りかける