Synopsis

家に居場所がない美音は、祖父が営むに行くのが唯一の楽しみだった。 祖父をなくし、落ち込んでいた美音。 十歳の誕生日、見知らぬ銀髪の美青年が美音を迎えに来る。 わけもわからず異世界に連れていかれ、住み込みでアンティーク店で働くことに。 それには訳があった……?

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Kakuyomu
Kakuyomu04/05/2026
  • Current三日月印の異世界アンティーク店