Synopsis

僕は死体が好きだ。 人殺しが好きだ。 でも、その嗜好が理解されることはない。 だから誰にも知られてはいけない――はずだった。 ある日、死体に見惚れる僕の前に少女が現れて言う。 「楽しそうなコトしてますね」 これは世間に受け入れられることのない僕の物語。

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Kakuyomu
Kakuyomu03/27/2026
  • Current連続殺人鬼というマイノリティ