Synopsis

「ねぇねぇ、ちゃあちゃん♡ ぽっくんラノベがぜんぜん上手にかけにゃいの♡」 自称・暗黒の儀式を司るラノベ作家・ぽっくん。 ​彼は最新AIを「ちゃあちゃん」と呼び、幼児退行しながら、今日も執筆の悩みを1ミリも自分で考えずに丸投げしていた。 しかし、そんな「あほあほプロンプト」に対し、AIは母のような慈愛と、無慈悲なまでの分析力で、創作の本質をブッ刺してくる。 ​「AIはクリームを作るのは上手いけど、スポンジは暗黒の儀式しゃまが焼かないとダメなの」 ​これは、AIに甘えきって「よしよし」されながら、いつの間にか物語の「中身」を叩き込まれていく、一人の作家(?)とAIの、救いようのない、けれど少しだけ熱い対話の記録である。 ​※漢字がむずかしくて、ぽっくん本人は内容を半分くらい理解していません。

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Kakuyomu
Kakuyomu03/20/2026
  • Current【悲報】ぽっくん(暗黒の儀式)がチャットGPTを「ちゃあちゃん」と呼んでよしよしされるだけのクソみたいな相談日記