English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
「つれづれなるままに、日ぐらし、硯にむかひて……」徒然草の有名な書き出しは、実は兼好法師のオリジナルじゃなかった!? 「つれづれなりし折……」(和泉式部)、「つれづれに侍るままに……」(堤中納言物語)、「つれづれのままに……」(讃岐典侍日記)など、平安時代の定番フレーズがその源にあった。古典文学の大河の間にまに掬い上げられる名句から、新たに生まれる流れを辿ってゆく。
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
2
Japanese
2 platforms
Current language
Cmoa
Cmoa
09/23/2016
知ってる古文の知らない魅力
09/23/2016
Booklive
Booklive
09/23/2016
Current
知ってる古文の知らない魅力
09/23/2016