Synopsis

「彼の国の神語」の十三年後、二の姫から七の姫のお話。 日常もののつもりが割と大事になりつつも、これが彼女たちの過ごす新たな生。 何かを倒して終わりになるのでも何かを得て終わりとなるのでもなく、続いてゆくものです。停滞しやすいのはご愛嬌。 (この物語は法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。自サイト、arcadia、小説家になろうにも掲載されています。)

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Kakuyomu
Kakuyomu03/05/2016
  • Current此の国の神語