Synopsis

ここを何人の人が読んでくれているのかわかりませんが、僕は感謝を先にお伝えさせて頂きます。心よりありがとうございます。 カクコンの短編に何かを出そうと思って、この小説を書きました。多分まるでカクコンらしくない話だから、読者選考もきついかと思います。異世界ファンタジーでもないし、ラブコメでもないし、派手な物語でもないです。 きっと中間は通らないだろうし、こんな時期だから読まれる方もとても少ないかと思います。それでもここに何かを感じて頂ければ幸いです( ;∀;)

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Kakuyomu
Kakuyomu01/30/2026
  • Currentそこにも かしこ