Synopsis
2026年8月10日。
地獄のマーダー爺は今日も誰かのエロで抜く……女体大好き、エリート女大嫌い、なお彼らがアンチしてる学歴系配信者もいい奴ばかりじゃない模様。樋口竜の見せた、“この世で1番汚れのない学歴系配信者の幻覚”で簡単に怒り狂って天国の夢に入り無くなってゆく……。
そして“あかりのアンチの地獄輩”はそんな樋口のことが大好き(?)であかりのことを義理の娘だと認められない模様、若く見られたくて、男から選ばれたくて、今日も美人へ人格否定の罵声を浴びせようとし、真人はにっこり「可哀想だから美容の道具売ってあげる♪」
本当は作者も、地獄輩&マーダー爺がだぁい嫌い(強張りスマイル)こんなん書いて、何の得があるのか、誰が読むのか、そもそもあかりがもし地獄の夢にいたらこいつらにずっと命を狙われる。まあこいつらもあかりの幻覚追いかけて無くなるんだけどね。
◯人も詐欺もしなければいいだけの話なのに、懲りずによく人に刃物を向けるよね……江戸の児童労働は、そんなきついものだったのかね……だとしても、人の命を害して仕舞えば、ここは地獄、今度は無くなるのはお前達。
未来ある善良な若者達に刃物を向けるそいつらは、今日も人格否定を惜しまずぶりっ子を欠かせないのだった……。
これは、子ドラの母曰く「杜若に依頼されたから仕方なく」透曰く「こいつらを人の命だと思うと気が狂う!」真人は今日もニコニコで、今日も奴ら(人)の命を救うことを考えている。
そんなドッと疲れる、人命救出物語。
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