Synopsis

真っ赤に染まっている彼の耳へ唇を寄せて、囁く。 お願いの内容を。 「染井くんの勃起ち◯ぽ……見せてほしいんだけど、ダメ?」 「…………は、い?」 長考した後、意味がわからないとばかりの疑問形な返事。 私はもう一度、囁いてみる。 「勃起ち◯ぽ、見たいの……」 直球なお願いの内容だけは理解してくれたのだろう。理由は理解出来ずとも。 半ば放心しながらも彼は、ゆっくりとうなずいてくれた。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Booklive
Booklive02/06/2026
  • Current性欲強めな先輩は絶倫巨根な後輩をご所望です。