Synopsis
自分の小さな表現で
何かを伝えたいです。
自分の小さな唄で
何かを与えたいです
とりあえず気が向いたときに随時更新。
前半は消そうと思ったんですが、じつはこれもう書き続けて6年になるんですよね。一つ一つどの詩にも思い出があって魂があって。
消せるわけ無いなー…って思いました。
私の苦しみ、喜び、悩みぜんぶがいっぱい詰まってるんですから。
最初の方は、拙いですけれど、必死に何かを残して
何かを伝えたかったんだと思ってくれたら嬉しいです。
個人的には30あたりから読むのがお薦め
Serialization Info
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