Synopsis

長編を書いているはずなのに、気づけば私は【予約投稿クリック請負人】になっていた。 一日ずつしか設定できない仕様と向き合いながら、 公開日時をポチポチし続ける日々は、もはや修行の域である。 マウスを三回買い替えた作家が語る、静かでちょっと笑える予約投稿の苦労話です。

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Kakuyomu
Kakuyomu12/28/2025
  • Current【エッセイ】 まずは、カクヨム様に無料で拙作を投稿させて頂いていることに、心より感謝を申し上げたい。その上で、ひとつだけお願いがある。