Synopsis

同窓会に出席し、つい飲みすぎてしまった美紗。目を開けると、そこは幼馴染とよく訪れた空き家の中だった。「また君と会えて嬉しいよ。大人になった君に…」そう言って、見覚えのある男性が美紗の足の間に顔を埋めてくる。「ああんっ…ぃやあっ!」彼の舌がパンティの隙間を探り当て、美紗の割れ目の中を舐め始めた。抵抗しながらも、その行為を待ち望んでいたかのように、美紗は歓喜の声をあげた。

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Booklive
Booklive01/31/2011
  • Currentお願い、奥まで舐めて~二人だけの秘蜜の同窓会~