Synopsis

ぎゅうぎゅう詰めのエレベーターの中、課長の手は今朝も容赦なく伸びてきて、私のお尻をぐにぐにと揉んでくる。 (誰かに見つかったらどうしよう) 私の不安などお構いなしに、課長の中指は割れ目をかき分け、クリトリスを探り当て、さらに第二関節まで…… (あっ、あっあぁ……気持ちいい……どうしよう、朝から……朝からイッちゃう) 「罰として、昼休みに、資料室で」 エレベーターが停まると、課長はそう呟きさっそうと歩きだした。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Booklive
Booklive08/03/2012
  • Current濡れちゃう本棚vol.26 淫らな深夜残業~ドS課長のコピー機バック責め~