Synopsis

そのばあさんは、ションベンを漏らしていた。それに気が付いた「俺」は、ばあさんを助けるように言ったんだ。でもさ、みんな無視しやがんの。ばあさんが街中でションベン漏らしてんのに。お前ら、見えてないのかよ?

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu12/21/2025
  • Current俺がトモコばあちゃんのションベンを飲んだ話