Synopsis

紅はずっと目で追って、憧れていた人に思い切って告白したけれど、なんとその彼は先生だった。 びっくりした紅に先生はいきなりキス。 『キス、したそうだったから』 って…。そんなのヒドイ。 最低だって思ってるのに、好きだった熱が冷めやらない。 ねぇ先生、どうやったら私のこと、生徒としてじゃなくて、女の子としてみてくれますか?

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Booklive06/24/2016
  • Current先生中毒。