English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
現象学こそがわれわれがとりうるもっともラディカルな哲学態度であり、そして、その可能性をさらに推し進めることのなかにこそ、現代思想の混迷を突破する道がある。著者の哲学的デビューの書であり、その原点をいまもくっきりと指し示す本書は、読者に哲学することの意義と歓びを感じさせずにはおかない。
Serialization Info
Webtoon
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Booklive
Booklive
01/24/2014
Current
意味とエロス ――欲望論の現象学
01/24/2014