Synopsis

「人種差別の極致ともいえる南アフリカ共和国のアパルトヘイト―いったいこのような不合理な制度がいつまで続くのか。国際社会はそれに対して有効な手を打てないのか」本書は、外務省アフリカ第二課長としてこの問題に取り組んだ、著者の3年間の記録である。 ※本書は2004‐06‐24に展望社より刊行された書籍を電子化したものです。

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Booklive02/01/2024
  • Currentマンデラの南アフリカ―アパルトヘイトに挑んだ外交官の手記