Synopsis

「老い」「生」「死」。87歳となった著者の言葉はますます深い。家族4人の介護を終えた著者が、生きてあることの意味と「死」との向き合い方を柔らかく大らかに描き出したエッセイ!

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Booklive09/06/2019
  • Current人生の終わり方も自分流