Synopsis

それは、そろそろ12月になるというくらいの、冬の朝のことでした。とある小さな町の片すみにある、小さなバス停で、しゅんしゅんはいつものようにお湯をわかしていました――。 ひだまり童話館第40回企画「きらきらな話」 参加作品。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Syosetu wo Yomou
Syosetu wo Yomou11/22/2025
  • Currentしゅんしゅんのきらきら