Synopsis
気の向くままに感じたこと、思ったことを
綴っています。
言葉は無限にあって限りがあります。
誰かの詞に似ていも、全く別の世界です。
僕は自らを
「通りすがりの詞唄い」
と名乗ります。
一瞬の感情を「共感」し「共有」出来れば、
僕はその一瞬に自分の存在する意味を
見いだすことが出来ます。
今日は観客がいなかったな…
明日は1人くらい立ち止まって
唄を聴いてくれるだろうか?
どっちでもいいや…
だって僕には唄うことしか出来ないのだから…
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