Synopsis

1話1500字以内で読める、日常系の短編小説です。 種苗店を営む両親を持つ男子高校生・実里(みのり)のとある日の話。 「そのお店で、実里くんはハナシの種を売ってるって、ホント?」 「ちょっと待って、なんて??」 5話くらいで完結予定です。 ※Xでは縦書き画像で先行更新しています。

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Kakuyomu
Kakuyomu12/10/2025
  • Currentコンテナに頬杖