Synopsis

この度、第13回集英社ライトノベル新人賞 【IP小説部門 #3】に、自分の小説を応募させていただきました。  その結果は、3次選考落選というものでした。  望外の成果であり、そこは大層嬉しかったのですが、同時にこんな疑問も抱きました。  《《この出来で》》、なぜこの小説は2次選考まで通過できたのか?と。  この創作論では、自作のちょっとアレな部分から、IP小説部門とはどんな小説賞であるのか、どんな小説が求められているのかを分析し、受賞の為の対策を練っていこうと思います。  (追記)第14回の結果を追記しました。

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Kakuyomu
Kakuyomu11/05/2024
  • Current集英社ライトノベル新人賞 【IP小説部門 】に落選したのが悔しすぎたので分析してみた