Synopsis

伊勢の国北勢羽津城の次期当主徳寿丸が頭をぶつけた時に、サラリーマンとして重度の歴史オタクである(本人に自覚はない)以外に取り立てて特徴も無かった男の記憶が蘇った、  その知識を使って乱世を駆けていく。  ※北勢についは調べても出て来ない情報も多く、都合の良い解釈も多いですが、よろしければお読みください  ※分かりにくくなるので諱で通していきますのでよろしくお願いします。  ※小説家になろう様でも掲載しております

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu07/11/2023
  • Current驟雨に駆ける