Synopsis
その日もいつもと変わらず自室で寝た私。朝が来て目が覚めると、最近やり始めた乙女ゲームの主人公の部屋にいた。そのときの私は喜んだ。それはもうおおはしゃぎ。だって『夢』なんだから、と。でも実際はそうではなくて。
これは私が日々を過ごし、恋をしたりしなかったり……いや、しないと帰れないんだけど。
それより私の背後にいるヒロインの存在感がすごいな。
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たびたび修正します。
勢いで書いているので突っ込みがありまくりかもしれませんが、どこかで直します。
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