Synopsis

斉藤透はひねくれていて,友達も少ない。数少ない,知り合いの中原天音と図書室でくだらない事で時間を潰していたら彼女に,ジュース一本で生徒会の仕事を手伝わないかと言われえる。透は,その頼みをジュース2本で受けることにした事で,青春が動き出す?

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu11/08/2025
  • Current「青春ラブコメは既に終わっている」と僕は言うけど彼女は違うと否定する