English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
2018年のノーベル医学・生理学賞を受賞した京都大の本庶佑特別教授。免疫の働きを抑えるブレーキ役となる物質「PD-1」を発見し、がんに対して免疫が働くようにする治療薬「オプジーボ」の開発に貢献したことが評価された。実は2年前、この最新治療をテーマに、本庶氏と評論家の立花隆氏との対談が文藝春秋誌上で行われた。画期的な免疫療法の発見から新薬開発までの苦労など、貴重なエピソードの数々を電子書籍として公開する。
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Cmoa
Cmoa
10/05/2018
Current
がんを消す免疫薬の真実【文春e-Books】
10/05/2018