Synopsis
ハンドボールを小説で書くっていうのはさ~、
結構勇気必要だったんだよね😅
でも何でそれを書いてるかって言うと、
自分が書けんのはそれくらいだからかな😏💨
大して知識ないし、
実際上手いプレイヤーだった訳でもないけど、
ハンドボールは楽しかったな。
ただ純粋に。
うん。
まぁとりあえず僕が言いたいことは…
彼女ほしいなってこと。
ただそれだけ。
だから小説読んでね❗
我ながらわけわからんな(笑)
はい❗
三部作の一部だよ❗
是非是非ご覧あれ~😁
※ちょっとずつ修正入ります。
Serialization Info
Web Novel