Synopsis
君がため
惜しからざりし
命さへ――
敬愛する貴方のためのこの命。
敬愛する貴方に逢うためのこの命。
敬愛する貴方を守るためのこの命。
貴方は私よりお強いですから
力であなたを守ることはできません
それでも、道具としてなら共にあれる
それでも、盾であるなら貴方を守れる
私の幸せは女であることより貴方を守ること
道具としてで構いません
ですから、私を…
貴方のお側においてください。
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色んな小説をちょっとずつ書き進めて行こうと僕は思いました。
……作文んんん!?
※上のボケはパクりです。笑
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