Synopsis

深夜、タイムラインに流れた一行の投稿。 「 」 彼女は見た。 けれど、何も返さなかった。 代わりに押したのは、ひとつの“いいね”。 翌朝、彼はいなかった。 ――行動しなかった罪と、沈黙の重さを描く現代SNSサスペンス。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Syosetu wo Yomou
Syosetu wo Yomou11/02/2025
  • Current助けを求めた彼に、いいねを押しただけ