Synopsis

完全私的な作品です。 以下メッセージとして使用。 親愛なるあなたへ、お元気ですか。 今年の十月は寒暖差が激しく、秋の季節はあっという間に過ぎ去ってしまったように思えます。 あなたの作品を、私なりに解釈して、昇華させました。 まだ執筆は終わっておらず、二章を書いていこうと思っています。 しかし、私にとっても、あなたにとっても、満足するような作品になる見込みがなく、この話は一章で読むのを辞めた方が良いと考えています。 よって、一章を書き終えた段階で、こうして発表させて頂きます。 この文章を読んでいるか分かりませんが、私はいまだに主人公のような気持ちです。 いつかまた出会える日を楽しみに願っています。 あの日々は今も忘れません。 ありがとう。 そして、ごめんなさい。 あれから私も一つも二つも成長しました。 次に会う時にはちゃんとしていられるように。 まだまだ書きたい事は沢山ありますが、女々しいのでこの辺で終わりにします。 読んでくれて、ありがとうございました。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu10/30/2025
  • Current親愛なるあなたへお元気ですか?