Synopsis
世が世なら
共に見たばや
心花(こころばな)
注釈文
現代のように人々の心が荒んでしまっている世の中でなくて、
まだ人々が自然に対して風流心を抱き、
詩歌を詠んでいたような世の中であったなら、
あなたと共に、
そんな風流心を感じさせてくれるような
綺麗な花を見たいものです。
短歌、俳句、川柳などの定型詩を上記のような注釈文と共に書いていこうと思います✨
まだまだ未熟なので拙い詩にはなると思いますが、
良ければ目を通していって下さい✨
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