Synopsis

白銀の氷姫。 それは学校のマドンナであり誰もが羨む存在。そして、俺には眩しすぎる存在でもある。 だがある日、俺は白銀の氷姫と町中で出くわし、誰にも言えないような一面を見てしまう。それを見られた白銀の氷姫は俺に詰め寄り、 「2人だけの……秘密……だから」と告げる。 そしてその日から、俺と白銀の氷姫の秘密のやり取りが始まった……。

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Kakuyomu
Kakuyomu09/25/2025
  • Current普段、氷のように冷たいお姫様はギャップがすんっごい