Synopsis

自分用  お読みいただける場合は、底辺作者の足掻きや、失敗、苦悩、勘違いぶりを観察するエッセイとしてお楽しみ下さい。  見てて不甲斐ないと感じられても、そこがエッセイとしての笑いどころですので、助言やアドバイスやアイデアの提供はお控えください。

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Kakuyomu
Kakuyomu04/26/2024
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