Synopsis

正午から時計の長針が一回りしそうな頃。全てを諦めた私は校舎の屋上で自身の“終わる”先を見つめていた。でも貴方が、貴方たちがあまりにも眩しいから。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu09/04/2025
  • Current青にしては暗い私たちの春