Synopsis
超・妄想コンテスト「3時」応募作☆
午前/午後で分かれるところではありますが、午後の3時といったらやっぱりお茶の時間でしょう……。
ということで、今回はそんな「お茶会」のお話。
毎週日曜、一人だけお客様を招いて開く三時のお茶会。お茶うけのお菓子はそのお客様に合わせて選ぶのがルールです…。
料理の小ネタもちょっと入っていたり……でも、日常的なようであって日常的ではないお茶会のお話だったり……。
2000字強の超短編なのでさらっと読めます。
けど、どんでん返しは忘れない
(・∀<)‐☆
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