Synopsis
心霊スポットで有名な場所…廃館にふざけて侵入してしまった…。
記念品として何かを持って帰ろうとする時に廃墟館の住人らしきの人が私たちを見つかってしまった…。必死に逃げる事ができたが…。
私まだ恐怖は終わらなかった…。…毎日…恐怖のメールが来る…。もう…嫌…助けて…
果たして…運命は…!?
『呪怨』と似ている作品なのかも知れませんが、あくまでも私が考えた作品なので、気にせずに楽しく読んでくれたら嬉しいです(^O^)
※中傷は受け付けません(>_<)…。
Serialization Info
Web Novel