Synopsis

気取ろうと ひとまず書いた 短歌集 誰読むかと 思いも知れず 時折短歌を公海してみる。それが良しか悪しかは何とも言えないが、何とも言えない。一つのアイデアを長文に展開するのも難しければ、一つの詩情を定型に押し込めるのも難しい。 大方年一度か年に二度程度のものだろう。

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Kakuyomu
Kakuyomu02/12/2023
  • Current三十一文字の歳時記