Synopsis
ここは我々の住む世界の隣にある国、幻想郷。いつものようにのんびりしていた博麗霊夢の許に、八雲紫が現れてこう言った。「霊夢、あなたどうせ暇でしょう?野球するから魔理沙でも連れて紅魔館まで来なさい」
ヤキュウ、という聞き慣れない言葉に霊夢は首を傾げた。
しかし、紫の言った通り暇なのでやる事にした。野球という、未知のスポーツを・・・。
~追記~
えー、上白沢慧音だ。この作品はダメ作者の力不足によって、最初はかなり読みずらい。
だが、私の手直しによって大分読めるようになったぞ。
中身は保証する。こんな作品だが、私のコーナーもろともよろしくな。
以上だ。楽しんでいってくれ。
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