Synopsis

これは、家の倉庫に入っていた詩(もしくはポエム)です。 いつできたのか分からないんですけど、詩が書かれてる紙を見る限り、結構昔だと思います。 それと、若干紙にシミみたいなのが広がってます。 (なんかやだなー) でも、中身見たら面白いと思ったので、此処に載せました。 (名前載ってなかったけど、作者さんすみません>< ) あ、タイトルは中身を見て何となくで自分でつけました。 (センスないかも、、)

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Kakuyomu
Kakuyomu08/14/2025
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