English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
レトロンハウスも3冊目となりました。長い間ありがとうございました。笑いがあって涙があって共感できる本を目ざして書いてきました。昭和から令和までの時代。科学は進歩しましたが、人間の心はいつの世も変わらないものだと思っています。今年、昭和100年、父が生きていれば107歳、母は101歳、私73歳。さようなら、レトロンハウス!
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Booklive
Booklive
08/28/2025
Current
さようなら、レトロンハウス!
08/28/2025