Synopsis

昭和一六年、日米戦は直ぐそこ迄迫っていた。その時、連合艦隊司令長官 山本五十六大将が真珠湾攻撃を提案する。それを耳に入れた海軍軍令部首席参謀 神重徳中佐はハワイ占領を思いつくのであった。 この小説は「小説家になろう」「novelabo」にも掲載しています。

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Kakuyomu
Kakuyomu06/18/2017
  • Current帝国の進撃