English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
僕は前から古書店が好きで、暇さえあれば足繁く通っていた。
今時の中古書店は全く匂いがない為、それはそれでいいんだろうが、僕は物足りなさを感じていた。
そんな時、古書店で珍しい本を買った。
それは表紙に何も書かれておらず、店主も何かは知らないという。
アルバイトの子が入れたんだろうというのだが、そのアルバイトのこの姿はここのところ見てない。
その本を手にしたことから起こる恐怖の幕開け。
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Alphapolis
Alphapolis
02/01/2022
Current
本
02/01/2022