Synopsis

ネタは数多浮かんではくるものの、その中には作者の技量や嗜好に合わないものもままあるわけで、そんな死蔵ネタをなんとなく公開しようという試みです。 ピンと来られた方は、勝手に持って行っていただいて構いません。 一言残すかどうかは、人柄にお任せします。

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Kakuyomu
Kakuyomu08/12/2025
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