Synopsis

他人にとっては「なんでもない」ことでも、気になって仕方がない。「食物の偏食」からはじまって、「音の偏食」「言葉の偏食」と、あらゆることに拘りをもって生きる日々の記録。 世の中の「善人」の持つ鈍感さに対して、一歩も譲らぬ戦いを挑む哲学者の日常。

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Cmoa
Cmoa05/28/2021
  • Currentぼくは偏食人間