Synopsis

主人公の伊月は現役サラリーマンで残業に追われる日々。そんな日々に疲れた5月9日の夜、同僚から「今日は誕生日なのか」と問われたことで学生時代の懐古に浸る。 亡き友人と先輩たちからの「誕生日プレゼント」について話すが、なぜか亡き友人からのプレゼントについては口に出せず、、、、、、。そんな中、同僚はそのプレゼントの内容を「知っている」と言い出す。

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Kakuyomu
Kakuyomu08/07/2025
  • Current10年越しのセカンドバースデー